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SEOの本当の意味がわかってしまった

SM藍/全てのSM記事/SMサイトの運営に欠かせないSEO対策

さっそく本題にはいるが、実はSEOの根本的な意味がわかってしまったので、物凄く遠回しに伝えようと思う。なぜ、遠回しなのかというと、これは自分で気づかないとおそらく理解できないものなのだと悟ったからだ。

SEOって一体なんなのだろう?

筆者がなんとなく、それとなくSEOって一体なんなんだ?というものを提示するので、自分なりに解釈してよい結果を自分で導きだしてほしい。

尚、このSEO解釈は完全なる100%情報である、気づけば「をををを!なるほど、SEOってそういう事だったのか・・・な~んだ・・・」となるだろう。

サーチエンジン最適化じゃねーし!

Googleのアルゴリズムがどーのこーのは関係なかった。

AIが頭がいい悪いは関係なかった。

SEO対策なんて必要なかった、正直になればいいだけであった。

人はほぼ100%嘘つきである、この嘘をAIは見抜く。

しかし、AIはアホだった、結局はロジックパターンでしかない。

こんなにSEO対策だ!SEO対策だ!といってる自分が馬鹿らしくなった。

最適化じゃない、都合よい化である。

ページの評価とか?高品質コンテンツとは?なんだ?

実はそんなものは適当でも良かったのだ、意味がない。

もう新年早々からぶっ飛びモードで執筆しているが、これがSEO対策の本当のこたえである。つまり、対策なんぞする必要はなかったのだ。

特に高品質コンテンツについては非常に馬鹿らしく思えてしまった、これは世の中が勝手に難しいように作った造語だ。簡単に言えば、高品質コンテンツなるものはプロが書こうが小学生が書こうが作れてしまうのだ。

人間の目視に勝るAIなどない

上記の一覧の中で人はほぼ100%嘘つきである、この嘘をAIは見抜く。とあるが、これがもうこたえになっている。SEO対策は対策ではなく、嘘を言うか本当の事を言うかのちがいだけであった。

ついでにAIがアホだという証拠もあった、結局人間の目視に勝るAIなんぞ存在しないのだ。

Googleはアメリカ産である、英語圏がSEOに長けているのは当然と言えば当然で、日本人からすれば理解できないだろうが、英語圏の人達はおそらくあたりまえのごく普通の事がSEOである。日本ではSEOの考えに感情がはいる、もしくは私情がはいるのでわかりずらくなってしまうのだ。

タイトルと内容が合っていれば高品質コンテンツとされる

たとえば「ポータルサイト」という名称を付けたとしよう、ポータルサイトとは日本語にすると「豪華な門」のような解釈になる。

この言葉は日本でどうつかわれているか?・・・・

みんなが使うためのとか、情報がたくさん入ったとか、コミュニケーションのためのとかそんな解釈でポータルサイトと名称付けてしまうのではないだろうか?日本語に治したら「豪華な門」なんだから、豪華な門のサイトにすれば問題なかったわけだ。

つまりこういうことである、良く理解してくれ。

自分の発言には責任を取る事だ。

ポータルサイトと書いて豪華な門じゃなければ、低品質とAIに解釈されてしまうのだよ、それがSEOだ、つまりSEOは発言の責任に対してそれを守っているかどうかを査定しているだけでしかない。後はみてない、はっきりいって全くみてない(笑)

ちなみにサイトデザインだけそこそこ良くして、descriptionは書く、タイトルも書く、タグは超適当、記事はたったの1行書いても高品質と判断されましたとさ(笑)

非常に投げやりだが、これからはここのサイトは筆者が適当な事を書いて遊ぶサイトに変更しようと思う、こんなSEOなんて意味ない・・・調べても実験しても意味がない。

もう一度いう、本当に正直になればいい、それだけだ。
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