SM-I/全てのSM記事/SMビジネス
  • SMビジネスは山ほど存在しています。

    SMビジネス、このビジネスの幅は山ほど存在するので代表的なビジネスをいくつか提示します。
    ◆ネット関係
    ・SM総合サイト
    ・SMリンクサイト
    ・SM風俗サイト
    ・SM出会い/交流系サイト
    ・SM画像/動画サイト
    ・SMサークル
    ・SMライブチャット/音声プレイサイト

    ◆風俗/デートクラブ条例
    ・SMクラブ/女王さまクラブ/M性感など
    ・SM交際クラブ

    ◆DVD制作販売/SMグッズ販売
    ・SM系DVD制作及び販売事業
    ・SMグッズ/衣装販売事業

    ◆バー/ショーなど
    ・SMバー
    ・SMショーパブ
    ・縄師緊縛ショー


    主には上記のようなSMビジネスが存在しており、それぞれのカテゴリはほとんど混じり合う事の無い別の世界として今でも動いています。たとえば緊縛ショーをする縄師さんがSM出会いサイトを運営する事はありませんし、SM系サイトを運営している方がDVDの制作販売まではやりません。
    全ては独立されたビジネスになっており、相互の干渉はほとんどありません。
    自称縄師という方がたくさんいらっしゃいますが、縄師といっても仕事になる方とならない方がいますからこれが職業であるかどうか?と言えば少々疑問にも思えます。実はまだまだあるのですが、ちょっと大変なのでこの程度のピックアップとし、ビジネス展開をしている業者又は個人がSM業界全般をどうとらえているのか検証してみましょう。
    SMビジネスに欠かせないのはネットの力です、ネットでの広報を行わない限り集客の見込みはありません。以前は雑誌をメインとして広報活動をおこなっていた業者も今ではネットのみに徹している程ネット広報の力が強い+宣伝費用が安く抑えられるとして、雑誌よりもネットに力を入れているのが現状です。
    ではこの同じ「SM」のビジネスですが、どうして交わる事がないのでしょうか?
    ここではネット関係を中心に説明いたします。
    たとえばSMクラブの宣伝をSM出会いサイトで行っても宣伝効果は皆無です、SM風俗サイトの宣伝をSMグッズサイトで宣伝しても効果はやはり皆無です。このSMというビジネスの世界はそれぞれが専門に構成されており、その専門の分野においてユーザーが付いてくるのが一般的な参照方法とされています。ですから同じSM系のサイトでも宣伝効果があるものとないものの差が非常に強くあり、SM-IでSMグッズ/SM風俗/SMバーの宣伝をおこなっても宣伝効果はみられません。
    SM-Iの場合は2次元的な商品、たとえば画像/動画サイトや交流サイト(出会い系など)の宣伝には優れていますが、その他の宣伝にはほとんど効果がみられません。それほど狭い世界なのがSMビジネス業界なのです。
    当サイトもいちおう礼儀みたいなもので広告の募集をだしてはおりますが、お申込みに対してお断りしているのが現状です。
    申し込みをしてくる業者は詐欺業者が8割、その他は風俗店系のものばかりなので詐欺サイトはどうでもいいのですが、風俗系の広報をおこなってもアクセス数が伸びるだけで来店までつなげる事ができないのです。結果が出せないのだから最初からお断りすればいいってな具合でお断りしております。
    よく言われます、日本でいちばん大きなSMサイトってやっぱりSM-I.netですよね?などと嬉しいお言葉をいただいておりますが、サイトの大きさなんて計りようがないのです。
    私ことmasterは異質です、今まで誰も手を出さなかったSMビジネスをコツコツと育てるのが趣味でもあります。
    なにそれ?聞いた事ない・・・その言葉が私にとってはお褒めの言葉なのです。
    日本ではじめてSM交流システムを組みました、日本ではじめてSM専門のランキングサイトを作りました(すでに閉鎖してます)、日本ではじめてSM専用ブログシステムを開発し、世に出しました。そして今は日本ではじめてSEO対策SM専門サイトを新たに作り上げて公開しました。まだありますが・・・キリがないので、自慢はここまで(笑)
    これからもまだまだ人がまだやっていない、見た事のない、聞いた事のないシステムを開発し、ジャンジャン追加していきますので、真似っこ業者が増えても更に日本初!更に真似されても更に日本初!を今後も展開していきます。
    とりあえず、今月(2016年6月)スタートするのは奴隷契約書システムです、さてさてどんな仕組みなのか?みなさん楽しみにしていてください。
    [SMビジネス]