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SMちっくなひとり言を書く欄を作ったのでさっそく執筆

SM藍/全てのSM記事/SMうんちく(独り言)

SMサービスの1つ、奴隷契約書のプログラムはちょっと複雑で私が作り切れない部分がある、時間的にも無理があるのでコアのプログラムを業者にたのんだのだが、6月納品が7月に、7月にスタートしたらわずか40分でバグが出た。で、8月半ばに再納品といわれたが本日8/19の時点でまだ納品されていない。ひとりで作ったら半年以上はかかる、ゆえに業者に依頼したにも関わらず2か月遅れってどうなんだろう・・・ちょっと腹立ってきた。

私はSMの便利屋ではない

まぁ、それはさておいて、SM-Iという名称にして今年の11月11日で15年が経つ。実際にはSMサイトは1995年に立ち上げたので、総合的には21年目になるのだが・・・まぁ・・・なんと長い年月SMだ!SMだ!ってやってんだろ(笑)

そうそう、最近利用しはじめているSMユーザーさんは非常にSMを勘ちがいしている人が多いのだよ、いちばん多いメールは男性からで「管理人さん、私はMです、だからきれいなS女を紹介してください」とか「俺はSだ、ご主人様だ、M女はどこにいるか教えろ!」など訳のわからんメールが来る。

それゆえに最近は「SM」なんて自分には似合わないような文章を執筆し、いちおう掲載してみたが効果はさほど変わっていない。

私はSMの便利屋じゃないのだよ、勘弁してくれ

ってことでいちおう文句は密かに言ったので、この件は終わり。

「ここからは専門的な話なので読まなくてもいい、SMではなくSEOの話だ」

Googleのアップデート

今年の5月頃からGoogleがやたらとアップデートをしている、パンダにはやられた。早急にSEO対策だよ・・・でもアルゴリズムがかなり明確なバージョンアップしたんだろうなぁ・・・突破口が見つからない。

SM-Iは全体で言えばキーワード数は数千に及ぶ、そのためどのキーワードが何位に掲載されるか検討が付かないが、大道キーワードはつねに狙っている。SMのWEBサイトのSEO対策というのは非常に難しいのだよ、理由は下記に記載するのでSEO対策に悩んでいる人は参考にするとよい。

たとえばM女性というキーワードだ、これはGoogleのアルゴリズムでは「M」「女」「性」と3つの語句で判定する。もしくは2ワード「M」と「女性」だ。

どっちの判定が正しいのか間違えると掲載順位が一気に落ちてしまう(泣)

このGoogleとの闘いはもう何年もしているのだが、前は毎年アップデートの程度が最近では毎月なのでこちらも対応が大変なのだよ。しかし、この戦闘は非常に戦いがいがあるので楽しい、言ってみれば私の趣味になっている。

はっきり言って、SMより楽しい(笑)

SM-Iのドメインの付くサイトは全て「html5+CSS3(レスポンシブWEBデザイン)」で構成している。だからスマホやらタブレットやらに悩む事はないのだが、やはりGoogleとの戦闘は強力な武器がなかなか見つからない。

上級SEO技術のミラージュもゴーストも効かない、どういう事かわかるかな?

SM」というキーワードはその後に「なんちゃら」が付くから大変になるわけだ。

SM出会い、SMクラブ、SMチャット、SMサークル、SMプレイ、SMなんちゃら~~~みたいなもの。

つまり全て最低でも2語句で構成されているわけだ、これをGoogleに判定させるにはこういう風に理解しろよ!って教えないとわかってくれない。んで、ややこしい事に判断しているのはAIなわけだ。つまり、電子頭脳が判断をしている。このAI打開作戦がいわゆるSEO対策というものだろうが、私はそういう事は気にしていない。

SMうんちくがんばろう

なんかすげー大ヒントを書いちゃったけど、ま、いいか

SMサイトでまさかのこの話題、そしてこの話にはある意味が隠されている。

もしこのこたえがわかったらこの情報を企業に売却するとよい、おそらく千万単位で買ってくれるだろう。

但し、「どこで知ったの?」「えっと、SMのサイトです」と正直にこたえたら売れなくなるかもしれないので、注意してくれ(笑)

私なら売らない、というか売れないかな?知識は財産だと思うし。

ブログなどでアフィリエイトを使って利益を得るのなら、このこたえを使えばいい。

他の強豪サイトやブログに負けない強力なおこづかい稼ぎサイトになる事はまちがいない。

ってか、疲れたので今日はこの辺にしておく。

また気が向いたら・・・そうだなぁ・・今度はまじめにSMの話題をSMうんちくらしく語るとしよう。
[SMうんちく(独り言)]

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