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M女専門のSMクラブ求人は半分が利用されるだけの広報となる

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M女をSMクラブが求人する理由は半々で宣伝に使われる事が多くあります、これは女王様には適応せず、M女だけに適応される事なのです、なぜならS女志望の女王様の絶対数が少ない為です。

宣伝のために雇用されるM女は面接に時間をかけない

M女性は求人からくる応募数がS女に比べて3倍以上あります、SMクラブ側は求人を出す事でM女をふるいにかけます。

その半分が雇用を目的としますが残り半分はSMクラブが求人を出しているという宣伝の為、もしくは他の在籍M女を売り込む為の素材として雇用されるケースが多々あります、その見分け方について検証してみましょう。

SMクラブの求人応募で面接を行うのはほぼ男性スタッフと言っていいでしょう、男性はせっかちで結果を重要視する生き物です、この男性ルールを逆手にとって面接がどのように行われるかを見極める事ができます。

もし、あなたがそのSMクラブにとって必要な人材だと判断した場合、面接がかなりスピーディに行われます、なぜならどうでもいいM女に対しては適当な応対しかしませんので、解答や説明もゆっくりなのです。

それと相反して雇用が必須だと判断された人材はSMクラブ側として何が何でも在籍させたいと考えますから、ついつい男性の本来の性(さが)が出てしまいます、つまり面接時にトークがスピーディになり、早く雇用を決めたいと考えるのです。

面接時の言葉にはスピーディさに伴い、強気な姿勢も出てきます、強気な姿勢とはほぼ強要に近い言葉を使う事を示します、例えば「君は売れるから大丈夫、この書面にサインしてくれる?」とさっさと入店へ導こうとします。

反対に雇用しても素材にしかならないと判断していれば、「今は景気が良くないので稼げるかどうかは本人次第です」等の弱気な言葉を使って在籍を諦めさせる誘導トークを行います。

自分がどのような応対をされているかを面接時に見極めれば、自分が入店後に在籍M女性として認められていれば最初のうちは仕事がそこそこ入って来ますが、リピートしない場合は宣伝素材にされるのがオチです。

雇用と宣伝素材の両方を獲得するSMクラブの求人真相

SMクラブは求人を利用して雇用と宣伝素材の両方を獲得しようとします、宣伝素材とは他のM女性の引き立て役であったり、HPの素材写真に使われたり、退店後も在籍しているかのように見せかけるSMクラブ側の景気の良さを強調する材料になります。

自分は材料になる為にSMクラブの求人に応募したのではない、そう思ってもSMクラブ側が材料と判断すれば、どんなにそのお店で頑張っても宣伝素材としてしか見てもらえません、ならば退店するとしても退店後も数ヶ月は素材として利用されます。

酷い場合は退店後1年経っても在籍女性一覧に掲載されているケースです、SMクラブは求人応募で面接の際にM女性の個人情報を獲得します、運転免許証のコピーなどいわゆる身分証明書をコピーして保存します。

この時点でM女性が退店しても個人情報を握られている為、むやみにお店にたて突く事ができなくなってしまうのです。

それではSMクラブはかなりの悪徳業者なのでは?と思われるかもしれませんが、芸能界や他業種に比べれば全然マシな方です。

特に最近噂されているブラック企業などと比較したらわかりますが、あくまでも営業戦略の方法であり、SMクラブを維持する為にやむなくしている事ですから、ホワイト企業の部類に属すと思われます。

SMクラブ面接時の確認事項

このようにSMクラブの求人に応募する際にはスタッフの対応や面接時の応対、HPに掲載されている在籍女性一覧と実際に在籍している女性が同一かどうかを確認するようにしましょう。

確認方法は至って単純です、面接に行けば大概のSMクラブでは事務所内に在籍女性が待機していますので、例えばHP上で在籍数が30名いて、待機しているM女が1~2人ならば明らかに素材を使っている店舗と判断できます。

在籍数が30名いて待機するM女が5人前後ならほぼホワイト運営していると言えるでしょう。

しかし、それでも既に退店しているM女が一覧に掲載されているのはほぼ間違いありません、そもそもお客様は自分がM女を選びたい立場であり、沢山いる中から自分が選んだM女だからプレイするというプライド的なものもあります。

お客様あってのSMクラブですから、お客様の立場を考えての営業方法なのです、それは理解しましょう。
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