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SMクラブ及びSMクラブ求人のキーワードバトル開始

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唯一手を出さなかった「SMクラブ」と「SMクラブ求人」のキーワードバトル、いよいよ開始。

勝算の見込みはあるのか?

すでに高評価を得ているサイトや店舗が山盛り上位掲載されている中で、どこまで戦えるのでしょうか?もしくは勝算はあるのでしょうか?

2017年6月25日現在で「SMクラブ」でのキーワードヒット数は3,830,000件、「SMクラブ求人」は734,000件と表示されており、けっこうな倍率じゃぁないですか^^;これ、勝算あるんでしょうか?現在はどちらも圏外なのですが・・・(号泣)

では、今回行った基礎的な事を一連にまとめてみましょう。

SMクラブ、SMクラブ求人で行った構成と作業

①SMクラブ又はSMクラブ求人のキーワードで上位を狙うために高品質コンテンツを20ページ、求人は5ページ程用意した。

②インデックスからトップに入らず、直接高品質コンテンツにリンクをつなげた。

③余計なページは全て省いて非常にシンプルな構成とした。

④HTMLバリデーションは既存の物を使用した、しかし見た目はCSSで組み換えを行った>色を変えた程度。

⑤被リンク対策として、既存のドメインを切り替える方式を採用した。

この5項目で構成した結果が1ヶ月後にどのような結果となるのか楽しみで仕方ありません。

まず、常識的には明らかにおかしいメニュー構成としました、通常は左のいちばん上がトップページとなりますが、今回の組み方は左いちばん上を高品質コンテンツページとし、ユーザーエクスペリエンスに関しては無視した構成としています。

また、HTMLバリデーションについても「あれ?これ、なんか変じゃね?」とおもわれてしまうようなタグの組み方です。

そして、どちらのサイトもループのみ適用し、デッドエンド方式を採用しております。

Googleは社員ですら理解してないみたいだし

こんな無茶苦茶な構造でキーワード上位を狙えるのでしょうか?とあるSMクラブのページ数を確認してみると、なんと7000ページ以上もヒットし、それに比べてこちらは20ページちょっとと10ページもない構成です(笑)

どう考えても勝てる気がしません^^;けど、Googleは言ってました、Google社員はGoogleの事をわかってないと。

ならば、裏技をちょこっと使ってみたら割といけるのではないか?とおもいます。

余程面倒なページを作成しない限り、基本は全ページ高品質コンテンツで構成するのが筆者の作り方です。

更新は暫くしてなかったので、「SM」のキーワードではすでに80位~90位前後まで伸びていますが、また落とします^^;

大道キーワード「SMクラブ」

今回は”SMクラブ”という大道キーワードである事もあり、同時にSMクラブ ブランドをオープンさせた経緯もありますので、手抜きはしませんが、相変わらずシステムを作って公開したらほったらかしで、勝手にユーザーが利用するタイプを公開、それに関して言えば「やっぱりマスターは手抜き主義っすね」と言われそうですが、それはそれです。

内部のシステムはかなりしっかり組み上げていますので、会員登録後に利用するセキュリティも非常に硬いバージョンを採用し、尚且つハッキング予測が全く不可能な構成としましたので、ご利用される方はかなり安心だといえます。

そもそも、クレジットカード決済機能さえ入れなければ、利用者が困る自体に陥る事はありません、クレジットカード決済機能を入れないのはうちのネットワークサイトからクレジットカード番号などが流出した場合に、筆者が超落ち込んでしまうのが明確なために筆者が落ち込む要素は入れない主義としているのです。

見出しタグの変化検証

今回のHTMLバリデーションは見出しタグに仕掛けをし、Googleのアルゴリズムがどのように変化するかを検証します。

もちろん、ブランドを正式にスタートさせたので、ブランドに関しても営業は致しますし努力もします。

しかし筆者としてはいちばん気になるのが、実は見出しタグなのです。

見出しタグに仕掛けをしたことでどのように変化するのかを解析できれば、また一歩SEO技術向上となります。

最高でたぶん1ヶ月後、早ければ2週間程度でSMクラブ ブランドのHPが圏外からランクインはします、全くゼロからのスタートで既存のSMクラブにどこまで太刀打ちできるのか、暖かい目で冷ややかに見つめていてください(笑)
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