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SMうんちくを更新したぞ

SM藍/全てのSM記事/SMうんちく(独り言)

SMうんちくは言ってみれば筆者の雑談兼プロフィールの様なもので書いている・・・つもりだが、大体こんな大がかりなシステムまで組んで個人サイトもなにもないだろう?と言われるがSM個人サイトである。

SM-Iが一番だ

通常はワードプレスなどを使用したり、どこぞのブログを使うのが定番と言えよう、しかし筆者は凝り性なのだよ。

特にワードプレスはアカウントを乗っ取られやすいのもあり、レンタルブログに関してはドメインそのものがスパムサイトと認定されている所も多々ある、それならオリジナルしかないだろうというのが結論で現在も自分でやっている。

実際にはSMサイトだけではなく、さまざまなサイトもしているのだが、優先順位となるとSM-Iがいちばんである、これは単純にSMという世界が自分にとってはとても大切な世界だからであり、SMの世界じゃないと成し遂げられない夢があるのだ。

SMの世界じゃないと成し遂げられない夢とは誰にも語った事がない、もちろんここでも語るつもりはないが、しいて言うならば、「え”?なにそれ?」と変な反応を誰もが起こすであろうSMの夢なのだ、絶対に誰にも言わん。

夢は夢かもしれない、でもSMという世界をちゃくがん点を変えた見方でみれば違ってみえてくるものだ、そういう意味では夢ではなく目標といえるし、必ず実現させちゃるねん!とこの25年以上の間考えている。

「まぁ、SM-Iのマスターがすることだからなぁ・・・いっつも変な事ばかり考えている人だしなぁ・・・」って言うな!

筆者はつねに真剣でつねに真面目なのだ、絶対に目標を達成させてみせる!それが自分に対するご褒美だからだ。

SM友達を募集しているのだ

SM友達募集なのだ。

SM友達募集してどうすんの?と聞かれればもちろん、SMの話をして楽しむに決まっているではないか!SM友達なのに犬や猫の話をしても犬や猫をSMに引き込んでしまったら動物虐待になってしまうぞ?だから、SM友達はSMの話をするための相手なのだ。

まぁ、寂しいが本音ともいえる、実際にSM-Iの記事は毎日数千人の人が読んでいるようだ、これは1ページの滞在時間から算出したもので、1ページの滞在時間が平均で10分前後なのだよ、つまりただページをめくっているだけではなく読んでいるという事にもなる、現にメールなどもよく来るのでそれはまちがいないだろう。

もっともメールが来るといっても意見メールや問い合わせのみだから、そこからSM友達に発展する事はまずない^^;

SMはたった1つの自分の世界

SMは自分にとって、みんなにとってそれぞれたった1つの世界だ、この意味はわかると思う。

自分のSMは自分にしかわからない、そこにたとえSMパートナーが現れようとも自分のSMの世界だけは自分しか理解できない。

どんなにゴマすっても愛想よくしても、相手には自分のSMの世界を見せる事はできない、なぜならそこには計り知れないほどの欲望が渦巻いているからだ、筆者のSMの世界ももちろん欲望の塊のような世界である。

SMパートナーがいる人とSMの世界を共有している事もあれば、二次元の世界でSMを堪能している人もいる、それを仮に第三者として傍から見ていたとしても、その人のSM観は絶対にわからない。

通常はSMへの欲望を山ほど抱えており、その欲望は徐々にエスカレートしていくので負の連鎖的な暴走となり、最終的にはとんでもないオチとなるのが人間の欲望であり、性でもある。

筆者の思い描くSMの世界は読者のみなさんにとっては、つまらない世界なのかもしれない。

しかし、筆者にとっては非常にこだわるべきものであり、重要な世界なのだ、だからSMの世界は自分の中にだけしかない、指紋の様なもので世界にたった1つの世界なのだよ、それが自分のSMなのだ。

そもそもSMに興味を持った理由とは?

これ、良く聞かれるが、SMに興味を持った理由はなんざましょ?と聞かれたら、元からとしか言いようがないのだ。

なぜならもう覚えてはいないが、かなり小さい時から、たとえば仮面ライダーが好きで改造人間にすんげー興味持って居たり、悪の女幹部や女忍者はなぜ網タイツをはいているのだろうか?という疑問を持ちつつも、あの恰好がええ♪とおもっていた。

子供の頃にはすでに自分の好みがエナメルと網タイツというまぁ、言ってみれば女王様ルックな格好をいちばん好んでおり、桃レンジャーなんてものはスカートはいてないというだけですでに筆者にとっては圏外であった。

マージョ様なんかもそうだ、マージョ様はスカートではないが、あれも完全な女王様ルックな格好である。

では女王様が好きなのか?と言えば、そういうわけではない、人間だからM性ももちろん持っているが単にあの恰好が好きというだけで、それがSMに繋がるかどうか?と言えばつながる事はないし、要は衣服が好きというだけだろう。

しかし、子供の頃にすでにそのような特殊な女性の洋服を好んでいた事自体がもう周りの人間からしてみればとんでもなくズレた感覚を持っているという事にもなる、SMという言葉も知らない頃の話だ。

だから、SMに興味を持った持たないではなく、おそらく最初からその素質みたいなものが備わっていたとおもわれる。

なんでSMじゃなきゃいけないのか?

もし「なんでSMじゃないといけねーのか?」などといわれたら、普通はつまんねーからとこたえるだろう。

言っておくが筆者はSMを特別とおもっていない、というかSMが普通であり、ノーマルと呼ばれる世界が異常と感じている。

たとえば、ハンバーガーに挟まっているハンバーグが好きだからハンバーガーを食べる人がいると思うが、それならば最初からハンバーグだけを食べればいいじゃないか!と考えるのが筆者だ、つまりパンというノーマルの部分は排除する。

ハンバーガーを食べる目的がハンバーグなら最初からハンバーグを食べるというのが自分のコンセプトだ。

わざわざ他の食材を合わせて食べる必要もないだろう、それが筆者のいうSMじゃないといけない理由だ。

SMは自分にとって普通の世界であり、SM的に全ての物事を考えるのが自分の思考能力だ。

たとえば、男と女が目の前にいて女が男に対して男の足を踏みつける行動をした場合に、一般の人は「ん?喧嘩か?」と思うだろう、しかし筆者は「をを!ヒールで男を踏みにじる女王様プレイだ!」と見えてしまうのだ、ここで「うむ、こいつらはこんな平然としているが、きっと人に見られて興奮する男を女がイジメて楽しむ女王様プレイをしているにちがいない」と考える。

そして、それが普通の考え方ではないという事に全くきづかないのだ、でもそういう見方をするのは楽しい(笑)

ちなみにSMをよく知っている女性が「髪を結わく」「髪をまとめる」とは言わない、「髪を縛る」と言うのだよ(笑)、知らない間にSMがあたりまえになった女性ですらもそれに気づかないのだ。

何事もSMに結び付けてしまう、それがあたりまえとされるからSMじゃなくてはならない、これは生き方だな。

SMサイトにSEOテクニックっておかしくねーか?

SMの記事サイトになんでSEO対策のテクニック集みたいなのが乗ってんだ?と不思議に思うだろう、筆者も不思議だ(笑)

まぁ、元々SMサイトというもの自体が非常に難しいのである、昔のSMサイト作成は非常に簡単だった、アクセス数さえ稼げればそこそこのネームバリューが出るため、はっきり言って画像だけで充分アピール力があったのだ。

しかし、Google様が出現してから世の中は一変した、ネットは規律とルールの世界となってしまい、キーワードが中心の世界となったのだよ、そこで通常のアダルトと異なるSMというカテゴリはとんでもなく難しくなってしまったのだ。

会社名、品番、省略文字などSMと付くものが世の中に山ほどある、Google様がアダルトよりも一般を優先して検索ワードを優先ヒットさせる考えは最初から知っていた、だからそれをみんなに知ってもらおうとSEOページを作成したのだ。

特にSMをビジネスとしている業者は非常に厄介な時代となる事もわかっていた、全て想定内だったわけだ。

だから、SMサイトを運営している人達が少しでも助かるようにSMに特化したSEOページの作成をした、実際に役にたっているかどうかわからないが、少なくともSMのSEO関係では数百人からのメールはいただいている。

彼らには役に立ったらしい、そして検索順位もそこそこ伸ばせているようで安心した。

SMサイトは今後SEOで決まってしまう

筆者は元々Google様が出現した瞬間からこの展開を想定していた、SEOは研究しないと絶対に掴めない。

だから、研究しまくっていちばん妥当なマニュアル的な物を作成したわけだ、英語にもなるSM、省略後にもなるSMはどんなアダルトサイトよりも遥かにキーワード選定が難しい事になる、だからSM-Iは部分的な見直しをつねにおこない、Google様のバージョンアップする予測を元に先にプログラムのバージョンアップをしているのだ、もちろんハズれる事もある。

しかし、殆どがまず当たる、正確に言えばはずれたのは過去1度のみだ、後は全て想定内であった、ゆえにその結果をいち早く記事にしてアップを繰り返していった、結果、SMの付与するキーワードの選定に関し、SM-Iではご小規模なダメージしかなかったが、今年初旬まで1ページ目にずっとでていたSMサイトが一気に転落し、圏外まで飛ばされたのは驚いただろうな。

その前にここのページを読み、早めの対策をしていればそこまで飛ばされなかっただろうに・・・

結局は上位ヒットを暫く維持する事が出来れば自信がついてしまい、それがあたりまえとなって鼻高々となるのだろう。

まぁ、今からでも遅くないから少なくともMFI(モバイルファーストインデックス)が完全適用される前までにはどうにか対策をするべきだな、偉そうな事を言っているかもしれないが絶対に間違っていないと言い切れる。

まぁ、そんなこんなで長くなってしまったが、最終的には筆者は笑って過ごせるSM友達がほしいのだ、なってもいいぜ?なってもいいわよ?というありがたい方がいれば是非連絡くれ、下記のお問い合わせからでもかまわないので。

では、長々とお読みいただきありがとう、次からは真面目に執筆するので、今回は多めにみてくれ^^;
[SMうんちく(独り言)]

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