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次はお尻奴隷募集サイトだ/SMチャット及びSM掲示板の移行について

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お尻の穴奴隷(アナル奴隷?)と聞いて「ドッキューーン!」とハートを打たれた人は楽しみにしていてくれ。基本は女の尻奴隷のみ扱うが、コンセプトとしては女装や男の娘もあったりなかったり・・・まだ決めてない。

ドメインの切り替え(お知らせ)

この度SMチャットおよびSM掲示板閉鎖の旨をコラムに書いたら激怒メールが山ほどきた(笑)

チャットにもログを残したのだが、わずか8時間で233通のクレームメール(滝汗

さすがにこの反応は・・・と思い、閉鎖ではなく、アステリアに組み替えをすることとする。

既存のアステリアはSM出会いでのみ作られており、ドメインもSM-I.netだが、別ドメインで運用する。

したがって、アステリア+SMチャット+SM掲示板は別ドメインに切り替えるということだ。

なぜ別ドメインに切り替えるのか?といえば、企業または誰かに譲渡しやすくするためである。

私はもういい、SM-Iは私の個人サイトで私がコラムを勝手に書いて人と会って楽しめればじゅうぶんだ。

だから、完全に切り離すことを前提として考慮するので、閉鎖にはならないがSM-Iではなくなると思ってくれ。

アステリアの既存のドメインはSM-Iのサブドメインでbrandmail.sm-i.netとしているが、アステリアに統合されたあとのドメインはasteria.clickとなる、Googleからの検索は自然に切り替わるので心配は無用だ。

マスターは管理を一切おこなわない、譲渡された方が管理人であり、運営者となる。

では、話をまた戻してお尻の穴奴隷募集サイトの立案を数パターン考えてみたので、気が向いたら読んでみてくれ。

お尻の穴奴隷募集サイトをユーザーインターフェースにするかどうか?

マスターは「お尻の穴」という言葉、「穴」がついているほうが好みなので、あえてお尻の穴としている。

お尻の穴を拡張し、フィストにチャレンジさせるお尻の穴だらけのサイトを次に作成するつもりだ。

お尻の穴奴隷は日本全国にいるだろう、ではマスターが対応できないエリア(地方など)についてはどうだ?

実はこれが結構難しかったりする、なぜならマスターはお尻の穴拡張のベテランだからだ。

対象は女性しかないが、はっきり言って「痛い」と言われたことは一度もないし出血もない、最高直径は6cmである。

これは立派な技術としてとらえる事ができるが、お尻の穴を拡張する技術というのは人にゆだねてよいものか?

そう考えると、正直不安が募ってしまう・・・適当な自称S男性がM女のお尻の穴を拡張して失敗したら?

と思うとな、下手すれば裁判やら病院やら手術やらが絡んできて、サイト閉鎖に追い込まれる可能性もある。

そう考えれば都内だけにして、マスターだけのサイトにするのが無難といえば無難だ。

ユーザー参加型のインターフェースにするならば、「信頼性のあるお尻の穴拡張職人」がいるかどうかだ。

そこをどうしても考えてしまう、他人は信頼できない、女の尻穴を任せられないのだよ。

尻穴の拡張に失敗して手術をした女性を私は知っている、その相手の男は逃げたのだよ、責任はとらない。

恐らく、ユーザーインターフェース型にすれば、無責任な男が山ほどやってくるだろう、それはリスクがありすぎる。

男はな?どんなにニコニコして文字で良いことばかり書いていて信頼できると思っても信じてはいけない。

男は必ず裏がある、男は必ずなにか仕掛けてくるものだ、女尻穴奴隷はそう解釈すること。

じゃぁ、マスターはなんで大丈夫なん?普通の男と何が違うん?技術力があるからとか?

それは嗜好の問題だ、私はみなさんご存じの通り「嗜好はM」であるため、視点がまったく異なる。

そもそも私は女の前でパンツを脱がない、普通の男ならほぼ全員パンツを脱ぐだろ?裏があるからなぁ(笑)

マスターはMにならない限りはご主人様なのだよ、ご主人様がパンツを脱いでブラブラさせているのは見苦しい。

SMの世界はイメージが重要ともされている、したがって私というご主人様はイメージを崩さない事を義務としている。

私がMになるにはそのカギをこじ開けない限りはMがでてこない、はっきり言って並大抵ではMがでてこないのだ。

しかし本質はMである、したがって女のお尻の穴を拡張する際にはかなり気を使っておこなうのだよ。

女のお尻の穴を広げるのにご奉仕という言い方も変だが、言い方としては奉仕しているようなものだ。

相手の女がお尻の穴を広げてほしいと願い、それを受理して技術を使うからだ。

そこらの自称S男性にはこのような”気遣い”がない、俺様は!みたいな?超しょうもないわ(笑)

そんな見てくれだけの偽ご主人様に女の尻穴拡張は任せられん、が、それだとつまらんのでしばし考えてみる。

お尻の穴奴隷とご主人様との契約の方式は?

お尻の穴奴隷なんだから、「私のお尻の穴はご主人様のものです・・・」と言わせたいところだな。

しかし、そんな契約書を作っても効力は一切ない、それではつまらん。

たとえばコミュニティ形式であれば、自分がお尻の穴をささげるご主人様を決めたらそこに同意書を提示する。同意書に同意する?しない?で、するに進めば契約完了という形だろうか?

この方式だとサーバ上にログは残るが、な~~んかつまらんな、ありきたり過ぎている。

やっぱ、ご主人様と面接している最中に自分の指で自分のお尻の穴に指を突っ込ませて、証明させるくらいじゃないとな。

契約の方式は一番最初がポイントになる、何事もはじめが肝心とはいうが、まさにその通り。

一番初めにインパクトがないと、その後はダラダラとした関係になるのはお約束だと思われる。

これについても何かご意見などあれば、良い方法を考えてみてほしい。

お尻の穴を拡張して失敗した時の免責はどうするのだ?

もしマスター以外のご主人様が女のお尻の穴を広げて失敗してしまったときは双方同意で責任は折半か?

私は長年の経験で、人体そのものを理解しているので失敗はしないが、拡張行為そのものもしない。

人によって肛門周辺の筋肉の付き方はバラバラだ、どこが強くてどこが弱いのかもバラバラである。

それをご主人様が「俺ならいける!」と、やっちゃったよおまえどーすんだよ状態はよく見かけた。

弱い女だと一旦肛門筋肉を切ってしまうと何度も裂け痔になってしまうなどもよくあることだ。

えーーっと、この流れってば、お尻の穴広げましょう教室か?(笑)断じて断る!!!

サイトの責任にするやつも結構いる、昔は自分がした浮気をサイトのせいにして「こんなサイトがあるからだ」と、

わけのわからん言い訳を並べて無理矢理にでも自分には責任はないと主張する輩もいたくらいだ。

人の身体をいじって変化させて失敗したからって逃げられても困る、これも課題になるな。

マスターが女のパーツで好きなのは1に足、2にお尻の穴である

マスターは女の足(脚を含む)が大好きである、次に女のお尻の穴も大好きである。

脚に関しては前はよくあしあしなサイトを沢山運営していた、そりゃもう何十というサイト数だった。

が、まぁ、身体の事情やらなんやらで全サイトを閉鎖して、女の足からは遠ざかってしまったのだ。

そこでどうして女のお尻の穴サイトをやらなかったのか?と言えば、誰にも見せたくなかったのだよ。

私は奴隷のお尻の穴を誰にも見せたくない、自分だけの所有物という認識が非常に強いからだ。

脚はまぁ、外にでれば誰にでも見られてしまうので仕方ない、しかしかなり綺麗に写真は撮っていた。

ミストカのトップページにある脚の写真もマスターが撮ったものだ、自分でもクオリティが高いと思っている。

しかし、さすがに下着の中までは公開したくはなかった、だから誰にもみせなかったしサイトもしなかった。

今回の企画に関しても女のお尻の穴の写真はマスターの奴隷であっても他のご主人様の奴隷であっても出さない。

アダルトサイトではあっても、私が運営しているのはすべて文字の羅列サイトのみである、画像/動画はない。

画像や動画はだんだんと欲がでてくるのだよ、ユーザーの希望に答えようとだんだん過激になってしまう。

それって、ユーザーのためのサイトだよな?そんな運営はしたくなかったので、すべてが文字サイトなのだよ。

この文字サイトですらもユーザーが参加すれば、トラブルは何度も発生する。

脚とお尻の穴両方捧げますという奴隷を見つけるためには、ユーザー参加型と個人サイトのどちらが良いのだろうな?

お尻の穴拡張奴隷募集を全国対応にするかしないか?

お尻の穴拡張奴隷を全国から募集するならば、その地域ごとにご主人様がいる必要がある。

「勝手にやってください~私は知らないから」というコンセプトでは運営できない、それは非常に無責任だ。

つまり、登録型とかSNSのような方式を採用することはできないということ。

参加するご主人様は必ず技術面、衛生面、肛門構造の知識を持っていないとシャレにならん。

例えば適当なローションを使ってお尻の穴を広げていると・・・?膣にばい菌が入ったり尿道にばい菌が入ったりする。

では完全殺菌されたローションを使えば?それは平気ということはない、お尻の穴を広げている時点で、

肛門内に多数いる大腸菌が出て空気に触れた瞬間に一気に増殖するのだよ、つまりローションの中に入り込む。

ローションに入った大腸菌は物凄いスピードで増殖し、そのローションが膣や尿道に入れば炎症を起こしてしまう。

はい、これ読んでいる人?ならばどうしたらローションを無菌状態に保てるのか?って思った時点で失格です。

つまり、知識がない、知らないということだ、病気の女を増やすサイトなんぞやりたくはない。

ここでさらに・・・女のお尻の穴拡張勉強会・・・となるので、話にならんだろう。

そういう意味では、やはり参加するご主人様は少なくとも面接する必要があると思われる。

お尻の穴の提供者は女性のみか?それとも男女なのか?

これはマスターにとって結構敷居の高い悩みである、実際にお尻の穴を拡張したい人種は男の方が多い。

男の肛門内には前立腺があるからというのが誰しもが答える解答だろう。

女の肛門内は割とスルッとしているが男の中はでこぼこしている、突っ込んでハマったらゲイ確定だ。

しかし、でこぼこしている分、浣腸しても便がなかなか取れないという欠点もある。

なぜ知っているかって?自分で試してみたからだ、男の身体で試せるならば即実行なのだよ。

これがいざ他人の男の肛門となると・・・うーん・・・やっぱ引くわ・・・無理やわ。

でもそれでも構わないというご主人様もいるわけだから、一概にダメとは言い切れない。

これについてもちょっと考える必要があるだろうな。

最低限女装とか男の娘とかニューハーフなどの見た目が女型であることを条件にするとか?

いずれにしても、コンセプトが決まらない限りは何もすすまない。

意見がある人は申し出てほしい。
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